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kikuti_ran

大人たちも放射能に関する正しい知識がある人ばかりなわけではないし、放射能汚染されたところで生活した経験だって原発事故が起きるまでは皆無だった人ばかりなんだから、福島の子供たちも周囲の大人の判断任せにはせず放射能の専門知識がある専門家が発信した情報を知り理解し自分の頭で考えてみて!
10-18 22:21

高校生「大人がそんな危険な環境でゴミ拾いをやらせるワケはないと信じています」←大人たちも放射能に汚染された環境での生活経験年数はきみたち子どもと同じく2011年3月からなんだよ(>‗<)http://t.co/TOIgutkSdc
10-18 21:48



平均の20〜50倍!「福島の子供にがん急増」の客観的データが学会で報告されるも政府とメディアが完全黙殺
http://lite-ra.com/2015/10/post-1598.html

北海道在住の私は、放射能検査通過して流通している福島県産の農産物とかは食べても全然問題ないと思っているし、昔から親しく家族ぐるみのお付き合いをしている福島県内在住の母の友人が福島県産のなしとか季節のフルーツを送ってくれるのを今でも毎年楽しみにしているしおいしくいただいています。

でも、いまだに十分に数値が下がっているとは言えない環境で暮らし続けている福島の人たちに今後健康被害が出ないとは言えないし、なんらかの健康被害はありえると考えているため、福島に住んでいる人たちには気をつけて欲しいし、国が原発被災者の支援打ち切りをしないようにするためにはどうすべきなのかは考えて行動していかなければならないと思っています。


福島の原発被災者は支援打ち切りになる前に今こそ「大丈夫じゃないよ!助けて!!」と言うべき

福島の甲状腺がん発生率50倍…岡山大・津田教授が警告会見

「チョウの60%に異常が…」研究者が危惧する福島の異変

「出来れば何事もなく杞憂に終わってくれればいい。だけど、異変に気づいてからでは、後の祭りとなってしまってからでは、遅いのです。」と以前アメブロで書いたことがあるのですが、このままではいろいろな意味で後の祭りになってしまいそうです。

原発避難者を見捨てる方針が次々公表される。あまりにひどいその計画とは。

チェルノブイリ原発事故などでは、年間1ミリシーベルト以上の地域に居住している人は「避難の権利」が認められ、避難をしたいと決断した場合、政府から住宅支援や十分な賠償、教育・雇用の支援などが行なわれています。

ところが、あの福島の原発事故からまだ5年もたってはいない放射能の数値も十分に下がったとはいえない状態で、なんと日本は福島の人たちに対する支援の打ち切りを徐々に打ち出してきているのです。

風評被害を恐れて「大丈夫!」と福島の人たちが言い続けてきたことが裏目に出なければ良いのですが…

実際問題、原発避難者への支援が打ち切られたら暮らしていけなくなる人だって出てしまうでしょう。自主避難者への無償の住宅提供2017年3月までで終了とか、「2017年までに避難指示解除」とかってあまりにも酷すぎるのではないのでしょうか?

避難しなかった人たちだって、原発事故による被爆が原因で今後家族が甲状腺がんなど被爆により発症リスクが上がる病気になって死んでしまうかもしれないし、国が因果関係を認めず補償をしなければ患者やその家族や遺族たちは長い間訴訟で争うことになるかもしれません。

あの時、北海道へ避難してきた福島の人の中には東電の原発作業員であったなら内部被爆の処置のための専門機関へ送られたであろう量の内部被爆をしていた人がいたということは北海道内の厚生病院にデータが残っていますので生き証人が死んでしまう前に新聞かテレビに取材に行っていただきたく思っております。

原発事故直後の福島の放射線量は公表されている数値以上に実際には人体に影響を与えるものであったという証拠のひとつとなるでしょうから。

福島の原発被災者の方々は支援打ち切りになる前に今こそ「大丈夫じゃないよ!助けて!!」と言うべきです。

「大丈夫!」なんて言ってられない事態に陥る前に…


【東日本大伸震災関連のブログ記事】
おばちゃんの遺体がみつかりました(T_T)
ほんとうに怖いのは・・・~もっとも被爆でダメージを受ける機能~
あなたは福島で高数値の内部被爆被害に遭われた一般人が存在していることをご存知ですか?

【放射線情報】
よくわかる原子力
急性放射線症
放射線の健康影響

安全保障関連法が2015年9月19日未明、参院本会議で賛成多数で可決され、成立。自衛隊の海外での武力行使に道を開く法案の内容が憲法違反と指摘される中、国民がその内容を正確に理解する前に国会でおこなわれた強行採決は史上最悪といえます。


「デモは民主主義の発露」違憲論議の口火、長谷部教授

欺瞞の言葉重ねた安保審議、国会劣化 作家・高村薫さん


安保について100文字以内で説明せよと言われても…正解といえる説明できる人って専門家以外の人ではどれくらいいるんでしょうね?

正直な話、私には安全保障関連法について正確な説明なんてできません。

それでも、今回の安保の強行採決は、国民の代表として政治を任されている人間たちがすべきことではなかったと思います。(←もはや、あの人たちのことを政治家とは呼びたくないというレベルの不信感が…)

私自身、まだこの法案について正確に把握して理解できている状態ではないので明確に賛成とか反対とか言えないのですが、今回の強行採決を許せない!と思ったのは、実はそこが一番の理由なんですよね。

国民が、賛成派の人も、反対派の人も、大半の人たちが正しく内容を把握して理解していない状態であるのに、「やったもん勝ち!」と言わんばかりにこれ見よがしに強行採決に踏み切った与党自民・公明のやり口の汚さが一番許せない。

国民の信頼を踏みにじる行為をやってのけたということが許せない。

頭数勝負の多数決で勝てるのわかってて、まだ結論出すのは早すぎるっていう段階で強引に強行採決に踏み切るなんて国民をなめきったマネしてくれちゃったんですからね(怒)

こうなってみると、やはりセーフティシステムとしてのねじれ国会は必要だなと思うわけで…次の参議院選では野党が協力すれば参議院で反対多数で否決にすることができる、強行採決による可決を阻止するシステムを作らなければまずいと思いましたよ。

「強行採決」が与党のお家芸化している状態の国会のパワーバランスの悪さをまずは変えてやらないと国民はまた裏切られることになるのがわかりきっているので…来年の参議院選には自民・公明の議席を削る作戦で支持したい政党がないという有権者の方々も投票しにいきましょう!

とりあえず、採決しても参議院で自民・公明だけでは可決に持ち込めないという状況を作らないと、今後も強行採決は止められないでしょうから、私たち国民は抑止力作りのために自民・公明とは反対の意見を述べて断固反対の姿勢を貫き通す野党の頭数増やしをしていきましょう。

これ以上、国会で多数決の原理の悪用なんかされてたまるもんですか!!

かなりの数の有権者が、「支持したい政党がない」なんて言う残念な感じの既存政党にあまり期待はできないかもしれないけれども、それでも、国会での強行採決続きの「独裁政権」のような印象に採決のたびに不信感を募らせていく人たちが増えていくような今の政権は国民が倒しにいかなきゃならない。

私たち国民は、選挙で投票して、強行採決に踏み切るような現政権にまずは「NO!」と言ってやれる結果を出すというところから始めねばならないのです。

まずは参議院選で結果を出して「国民は、十分な論議もせずに強行採決に踏み切るような現政権は支持していない!」とはっきり言ってやりましょう!!

自民・公明の連立与党に、このまま「強行採決したもん勝ち(ニヤリ)」なんて思わせておいてはならないし、強行採決の結果法案可決したのを「国民が投票した選挙で自分たちの政党の政治家が数多く選ばれたんだからこの法案の可決は国民からの合意が得られた正当なものだ」なんて言わせておきたくなかったら、私たち国民は次の参議院選で野党に投票して野党の議席数を増やして「なにがなんでもねじれ国会を作る!」ということから始めるしかありません。

支持したい政党がないから選挙の投票に行かないなんてことやってたら、憲法第9条のおかげで戦争せずに済んできた日本人が…本当は海外での武力行使なんかしたくないと思っている人たちが銃を持たされ人殺しを強要される世の中になってしまうかもしれない。

自分は海外での武力行使で人殺しなんかしたくないから自衛隊には入らないと言う人も、海外での自衛隊の武力行使が原因で戦争になってしまった場合は戦争とは関係ない第三国へ逃げると言っている人も、自分さえ安全なところにいてしたくないことをせずに済むのなら、自分の親兄弟や、子供や孫、恋人や配偶者、大切な友人たちがいつか戦地で銃を持たされ、人を殺したり、あるいは殺されて冷たくなって帰国するかもしれない、そんな世の中になってしまってもかまわないと思えますか?

まだそういうことになるかならないのかも本当のところはわからない人たちがたくさんいて、疑心暗鬼になって不安がっている状況で、現政権は安全保障関連法の強行採決に踏み切って強引に早期可決に持ち込むべきではなかったんですよ。

私自身もまだこの法案について正確に把握して理解できている状態ではないので明確に賛成とか反対とか言えないのですが、ただ、今の時点でもはっきりと言えることは、安全保障関連法が可決してしまったこの状況で自衛隊が海外派遣されることになった場合、海外で武力行使したくない自衛隊員には退職しなくても「行きたくありません!」と言って海外派遣を断るという選択肢は与えてあげて欲しいということなんです。

若い自衛隊員の中には、東日本大震災で被災をした人たちを助けに行った自衛隊の人たちの姿をみて自分たちもああいう仕事をしたいと思って自衛隊に入った人たちもいると思うんです。人殺しじゃなくて、人助けをしたくて、人を守りたくて自衛隊に入った人たちもたくさんいると思うんです。

そういう人たちに、私は、海外での武力行使の強要をしては欲しくないと願っているし、これから、武力行使をしたくない人たちにどうやったら武力行使をさせずに済むのかということを考えて行動していかなければならないと思っています。

望まない事態が起こるのを防ぎたかったら、必要であれば可決された安全保障関連法の改正や廃案などを求めて行動するしかないだろうし…

そのために私たち国民が出来ることの一つに選挙で投票することがあるわけなのだから、支持したいと思う既存政党がなくてもあきらめずに法案や政策についてなるべく自分の思想に近いことを言っている政党や政治家を探して選んで投票することから始めていきましょうよ。

良いと思える政党がないのであれば、アンチとしての投票の仕方をすればいい。

とにかく現政権にNO!と言ってやりたいと思っている人は、「打倒!安倍政権!!」を実行するためにはどこに投票するのが効果的か?という方向性から攻めていきましょう!

ちなみに、今まで自民党支持して応援してきたけどこのままではTPPで裏切られるかもしれないし廃業に追い込まれることになるかもしれない…という危機感を感じている農業・漁業関係者の方々も、次の参議院選だけでも自民党以外のTPPに反対している政党に票を入れてやり現政権に一矢報いてやるという手もありますよ(ニヤリ)

kikuti_ran

私たちの人生を決めるのは

何を所有しているかではない

世の中に対してどのように貢献するかで決まる

(アンソニー・ロビンズの名言)
10-11 11:48

お久しぶりです。体調があまり良くなかったり、いろいろと気力ダウンしてたり、やろうと思っても体力も足りなかったり…ということが続いて、しばらくパソコンもブログも放置してましたが、いろいろと気になる事柄があるためブログ再開することにしました。

まず、「私はブスじゃない」テレビを去ったアジアン隅田の賢明な判断というゴシップ記事を読んでみて下さい。

このブスいじり問題のことを知って、隅田美保のように芸人でありながら「私のことをブスと言って欲しくない!」と言う勇気を持つことは時には必要と私は思いました。

本来「ブスと言って欲しくない!」と言う権利は誰からも奪ってはいけないことなのに、「女芸人ならそういうこと言わずに我慢しろ!」という風潮自体が人権侵害なのにそれに黙って従い当事者である女芸人たちが誰も「NO!」と言ってこなかったことの方が異常な事態なんです。

隅田本人の言い方がまずかったため、ネット民の中には「わがまま」とか「気にしすぎ(被害妄想)」と思った人も多かったようなのですが、「今ブスと言われると本当につらくて心が折れそうなんです。テレビ出演を控えるので私のことをブスと言わないで下さい」と言うこと自体は悪くはないし、個人の自由であり守られるべき国民の権利なんですよ。

なぜなら民主主義国家の日本では憲法第19条によって「思想及び良心の自由は、これを侵してはならない」と、憲法第21条「.集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する」により日本国民の権利として保障されているからです。

プロの芸人根性とかメンタルの強さやポジティブさという面では、近藤春菜のように自身の容姿いじりに対する開き直り芸を自分の芸風とか持ち芸としてやっていく方が評価されるのだろうけど、隅田美保のように「ブスと言われるのは嫌だしストレスでつらくなる」と本音を言ってテレビ出演控える芸人さんがいても良いのではないだろうかと私は思います。

テレビでの活動をメインとしているハリセンボンの春菜はピンで活動した時に短時間でテレビで対応できる芸で頑張っているけど、漫才で頑張りたくて漫才師として漫才の披露をするのが自分の芸の披露の仕方と考える隅田に春菜と同じような路線でテレビに出ることを誰も強要することはできないし、本人の仕事に対する考え方ややり方は個々で違っていて当然のことなのではないのでしょうか?みんながみんな春菜と同じことやろうとしてもできないし、たとえできたとしてもみんながやってたらそれは個性的な芸ではなくなってしまうし、すぐに飽きられてしまうのでは?

また、テレビ側やお笑い業界の倫理面や社会に対する影響面での配慮が足りないことを考えさせたり変えさせていくためには、まずは「NO!」と言える個人の主張による問題提議が必要なため、干されたわけではなく自分からテレビのバラエティ番組に出ないという選択をした隅田の主張とその行動はまさに有言実行であり社会に一石投じるのには有効だったと言えるでしょう。

いじめや差別やハラスメントに関する問題は、当事者が声をあげなければなかったことにされてしまったり無視され続けてしまうこともあるため、それに影響力のあるテレビやお笑いの世界で「ふだんからブスと言われるのがストレスになってほんとうにつらくてつらくて…私にブスと言わないで欲しい」と本音を語る芸人さんが出てきたということは「芸人さんでもブスって言われるのは嫌だしストレス感じることなんだな」というあたりまえのことをあたりまえとは思ってはいなかった人たちにも知ってもらえるいいきっかけになったと思うんですよ。

人の痛みに鈍感な人間が増えてしまう原因は、「痛い」「つらい」という本音を言いずらい風潮や環境で我慢してしまう、「痛い」とか「つらい」とか言えない顔には笑顔という仮面を張りつけている人たちが増えてしまっているからであり、日本のうつ病などのメンタルの病気の患者さんの増加はそこに起因しています。そういう現実を無視し続けてまで「笑い」が欲しいとは私は思いません。

無理して我慢することによって病んでしまった私は、「本当に『我慢は日本人の美徳』とは思うけれども、無理して自分の限界超えるまで我慢するな!」と言いたいからです。

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