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『鬼畜の戯言』菊池乱☆出版社の倒産により現在電子書籍配信ストップ中

秘密クラブからレンタルされる豊胸女装美少年レンタルドールシリーズ(SF/SM/BL/ML/JUNE/GID/女装/TS/etcな小説)言論と表現の自由を守ろう!不当なネット規制反対!不適切な規制は解除すべきです!!

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出版社の倒産により現在電子書籍の配信が休止となっております。報告のあったダウンロードのコミッションも私はまだ出版社から一円も受け取っておりません。お金よりも作品の公開権利のほうが大事なのでとりあえず担当の方に相談してみてから電子書籍以外での公開という形での作品の公開を再開したく思っております。

2015年12月24日

こねこ時計 ver.3

CATS
Sweets
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(R18指定)僕たちのつながり方(前編)~レンタルドール外伝~ 

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「だいぶ広がってきたな。そろそろ入るか?」
と僕がわんこの中に突っ込んでいた太めのディルドーを引き抜くと、
「あぅっううーっ!」
とわんこは間の抜けた声を漏らした。
 なごり惜しげにひくつかせている無理矢理開かされた蕾は、ディルドーのカリの部分が引っ掛かって紅くめくれあがる。
 全部抜いてしまったらキュッと閉まったものの、さっきまでそこに咥え込まされていた物を求めるが如くひくひくと収縮し続けている。
「やらしいなぁ。おまえの菊門むすんでひらいてやってるぞ。朝顔の花が咲いたりしぼんだりの早回しみたいだ」
と言ってやると、
「うそっ!そんなんなってるわけないないってば!」
とわんこは顔を真っ赤にして言い返してきた。
「鏡の前で見せてやろうか?おまえのここがおねだりするみたいにひくついてるとこ」
「嫌だーーーっ!」
とわんこは上のお口では拒否っているが、下のお口は物欲しげにひくひくしている。
 でも、恥ずかしくてたまらなくなったのだろう。
 顔は床に伏せて隠してしまった。
 元々、わんこはドール時代からSMは苦手だったやつだから、いつまでたっても慣れないようで本気で嫌がったり恥ずかしがったりする。
 そういうのの方がサドにはたまらなくよかったりするんだが……。
 すっかり従順な奴隷になりさがったり、それらしくプレイの時だけ演技されたりするよりは、素のままで恥じらってくれる方がずっといい。
 もっと辱めてやりたくなる。
 俄然やる気が出る。
 サディスト魂に火がつき燃え上がる。
「自分できれいにしてきたというから浣腸せずに突っ込んでやったのに、なんだこれは?」
 顎に手をかけわんこの伏せた顔を無理矢理上げさせると、わざとわんこに自分のうんこが付着したディルドーを見せつけてやった。
 付着しているそれを直接目で確認して一瞬うろたえたが、目の前に突き付けられたそれの臭いにわんこはすぐに顔をしかめた。
 見たくないものから視線をそらそうとする。
 けれども、僕は許さない。
「目をそらすな!うそつきにはおしおきが必要だな?」
 そう低く言ってやるとわんこは怯えた顔して、
「ごめんなさい!いちじく浣腸一回しかしなかったから、奥までちゃんときれいになってなかったかも……でも、浣腸はしたん…だよ?」
と言い訳した。
 が、僕が睨みつけているものだから、語尾は次第に小さくなっていった。
 それと同時に今まで元気に反りたっていたわんこの息子もうなだれていった。
 皮靴を履いた足で踏みにじってやると、
「ア、アア~ン」
とわんこはみだらな鳴き声を発した。
 まだ体重かけてはいないからこの程度なら純粋に快感のみを感じているはずだ。
「ケツまんの管理も自分で出来ないくせしてこれは気持ちいいのか?」
「ごめんなさい~!気持ちいいです~!」
 素直に白状したわんこに、
「この前僕が、『ちゃんと出来ないなら金玉踏みつぶしてニューハーフにしてやる!』って言ったの覚えてるか?」
と股間を踏みつけている右足に更に力を込めながら言ってやったら、
「ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい!玉潰すのは勘弁して!オレ、ニューハーフはやだよ~!!」
と顔面蒼白になりながらかなりあわてた様子でわんこは叫んだ。
「どうしようかな~?ドールの頃のおまえ、かなり女装似合っていたじゃないか?ショーパブにしてもニューハーフヘルスにしても、おまえならすぐに売れっ子ニューハーフになれると思うぞ?」
「イヤだ!」
「嫌なら浣腸ぐらい慣れろっ!」
 ぐっとつま先に力を込めてそう言ってやったら、
「ひっ!」
と一声発して顔をひきつらせたわんこは失禁した。(続く)
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Posted on 2009/04/19 Sun. 19:13 [edit]

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