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kikuti_ran

ブログを更新しました。 『北海道の猛吹雪で死者9人(T_T)うちの家族もその時車で路上遭難していたわけで…』 http://t.co/pHsuq8wMgr
03-05 09:36


アメブロは定期メンテナンスで閲覧出来なくなる時間が長いので、こちらへも記事の転載をしておきます。

http://ameblo.jp/kikuti-ran/entry-11483630232.html

暴風雪で親子4人死亡 児童らが現場で献花

日テレNEWS24


 ↑
マスゴミは、猛吹雪の間、テレビもラジオも有益な情報提供せず、被害者が出てからこぞって取材…死者が出る前にもっと他にやるべきことがあったでしょ!!

3月2日は午前中は晴れていて、本当にお天気が良かったんです。

天気予報で夕方から天候が崩れて吹雪くかもしれない可能性を知っていても、まさかあんなに酷い吹雪になり家に帰れない事態に陥るとは、出掛ける時には誰も思わなかったはず・・・

「晴れてるから用事を終えて急いで帰れば大丈夫だよね」

という感覚で3月2日はうちの家族も出掛けて行きました。(私は一人で留守番)

だけど、あの日は、いつも通り朝出勤した人も、(道警や北見市役所などによると、避難した住民には北見市内の中学校などで行われていたバレーボール大会やカーリング大会に参加していた市民も含まれているとみられる)地域の行事へ出掛けて行った人も、冠婚葬祭で出掛ける予定のあった人も、ちょっと車で買い物へ出掛けただけの人も、夕方には猛吹雪で帰れなくなってしまいました。

うちの家族も吹雪く前に帰宅しようとしていたのですが、出掛けた先が遠かったものですから、帰路の途中で吹雪にみまわれました。(注:「一寸先は闇」という言葉がありますが、まさしくそういう感覚がしっくりくる感じで天候がいきなり変わる境界線のようなものが北海道の国道や道道上には存在しています。その境界線の向こう側は雨がザーザー降っているけど、今まで走ってきた道の側は晴れていたりします。国道39号にはそういう境界線が存在していることを私は以前から知っていました)

最初は、いつもの吹雪(注:北海道民は普通の吹雪なら慣れています)と同様に何時間もかけてノロノロ安全運転で気をつけて走って行けばなんとか家までたどり着けると思っていたうちの妹(ドライバー)、途中から渋滞に巻き込まれて17時頃には進めなくなってしまいました。

大空町女満別の国道39号では、この時、一時200台近くが約6キロにわたる渋滞状態で立ち往生していたわけなのですが、妹がこの状態ではいつ帰れるかわからないし最悪朝に除雪車がやって来るまで帰れないかもと判断して、同乗していた母が私に、

『吹雪で女満別の国道で、〇〇達と動けないでいるよ、多分車で待つしかないわ、何百台も立ち往生だよ』

というメールを送ってきたのは20:11で、動けなくなってから約3時間経過していました。

『吹雪で見えないから進めない?吹雪ではまってる車があるから進めなくなってる?』

とメールに気づいて私が状況確認のために返信したのは20:19で、それに対して、

『わからない、とにかく前は見えないし、前に何台いるのかもわからないし、対向車こないから、通行止めになったのかも?動けないんだから朝まで待つしかないわ!』

と20:24逆ギレ気味で母返信。(この時はすぐ前の車のテールランプがやっと見えるような状態)

私は事故や吹雪による通行規制の有無を確認するために、タウンページでどこの管轄か調べてから網走警察署(大空町はお隣の網走市にある網走警察署の管轄にあります。独立した町であっても北海道の田舎には駐在所や派出所しかなく警察署はないことが…)に電話しましたが、

「女満別の国道で吹雪で渋滞状態で家族がいつ帰れるかわからないと連絡してきたんですけど、事故による通行規制などはありますか?」

という問い合わせの電話をしても、

「通行規制はないのですが、吹雪で雪だまりにはまって動けなくなって車を放置して近くのコンビニへ避難した人もいて車の流れが動かなくなっているような状態で…事故が起こっているかどうかも吹雪で(警察も現場へはたどり着けないから)事故が起こっていても(電話による通報がなければ)わからないので…天候が回復するまではどうしようもないので…申し訳ありません」

という感じの回答があっただけで…この時点で夜間の救助はないであろうことがわかりました。(その時の会話で電話対応に追われている感じはうかがえましたが電話対応は丁寧でした)

自衛隊が救助にやってくるまでの間、母や妹に電話もしたし、何度かメールのやり取りもしていましたから、現場に救助のためにやってきた自衛隊が到着したのは3月3日早朝の5時過ぎであったのはわかっています。その頃には吹雪はおさまりつつあり視界もだいぶ回復していました。

『車の中で一晩中過ごしたよ
雪除けあるとこだから、
車は埋まってないけど、
片道車でびっちりだし、
反対側は吹き溜まりで
走れる状況じゃないし
除雪車でも来ないと、
身動きできないわ

さっき、自衛隊員みたいな人が歩いて車の様子見てたから、自衛隊が出はじめたのかもしれない…

まだ、動けそうにないよ』

というメールが妹からきたのは5:51でした。どうやら除雪車が来て本格的な除雪をする前に自衛隊の方々は歩いて現場の状況確認をしていたようです。(この時、雪除けのないところで停車していた車は乗り捨てられた無人の車も人が乗っている車もすっかり埋もれて雪山と化し車内の様子は外からまったく見えない状態になっていました叫び

結局、3日の朝、自衛隊が現場へ救助へやって来るまでの間、猛吹雪の中約14時間もの間、網走郡大空町女満別の国道39号で立ち往生し路上遭難してしまった人たちはそのまま放置されてしまいました。(救助後も帰路の道路の除雪待ちで避難所で過ごしやっと自宅へ帰れたのはその日の午後や夕方という人もいます)

おそらく、立ち往生して路上遭難してしまったドライバーやその家族からの電話問い合わせがあった分しか警察は立ち往生していた車の台数を把握出来ていなかっただろうし、吹雪で立ち往生して路上遭難しても警察に電話しなかった北海道民はたくさんいたでしょう。故に、立ち往生している車の台数も路上遭難してしまった人の人数も警察も3日の早朝に救助に向かった自衛隊が確認した数字が回ってくるまでわからなかったのでしょうが……

北見市常呂町の進めなくなった23人乗りのバスのようにまとまった人数の路上遭難者が立ち往生しているとわかっていたなら、夜間であっても陸上自衛隊が救助に向かったかも?と思うと、正直な話、北海道民の吹雪で立ち往生した時の危機感の低さに腹立たしささえ感じました。

家族が吹雪で帰ってこれない状況で私も眠れなかったので、ネットで吹雪のニュース拾ってアメブロのグルっぽにupしていました。だから、常呂町のバスの救助に陸上自衛隊が向かっていること知ったのは深夜の3時頃だったわけで、国道39号の方へももしかしたら夜間のうちに自衛隊の救助が向かうかもしれない?と思ってそのニュース探しまくったけど…出ませんでした(T_T)

3日の朝に自衛隊が救助へ向かい雪に覆われた車の窓の雪を一台ずつ手で払いのけて、人が乗っているか、いないか、乗っている人が生きているかどうかを声かけして確認してくれた約180台全部に人が乗っていたわけじゃないけど、うちの家族のように朝に救助されるまでその場で車内に約14時間も取り残されていた人はたくさんいました。(早かった人でさえも救助されて避難所へ向かうまで16時間経過していました)

うちの家族は母と妹と姪っ子2人の計4人が路上遭難していたわけなのですが、救助にやってきた自衛隊の方が、

「大丈夫ですか?」

と窓の外から声をかけてくれた時には、姪っ子二人とも後部座席でぐったりしていたし、助手席に座っていた高血圧と高脂血症と糖尿病の持病がある母は両手両足パンパンに腫れ上がりエコノミークラス症候群の症状が出てしまっていました。救助がもっと遅れていたら吹雪では死ななくても(救助されても)エコノミークラス症候群で母は死んでいたかもしれませんでした。

ちなみに、この立ち往生による路上遭難者が大量に出ている間、テレビもラジオも国道39号の立ち往生の件、一切触れていません。

車内でずっとラジオを聞いていた妹も母も、

「こんなに渋滞してたくさんの車が立ち往生しているのに、まったくここは報道されないけど、大丈夫なんだろうか?」

と時間が経つにつれて益々不安になったし危機感も感じたそうです。

吹雪で車のワイパーが凍りついてしまい動かなくなってしまったため、その氷を落とすために、ほんのわずかな時間、車外に出た妹が、

「死ぬかと思った」

と言ったくらい酷い吹雪で、こんなんじゃコンビニまで歩けないし無理して歩いたら死ぬと思ったそうです。(地元じゃないからどれくらい歩いたらコンビニまでたどり着けるのかさえもわからなかったしあせる

吹雪で現場の状況がわからなくても、せめてテレビやラジオで2日の夕方にでも、

「大空町女満別の国道39号では、何台もの車が立ち往生している模様、交通規制はなく通行止めにはなっていませんが移動中の方はすみやかにお引き返し下さい」

とこれ以上立ち往生による路上遭難車が増えないように注意を促すことくらいは出来たはずです。

約6km渋滞している状態で立ち往生し路上遭難車が多数続出していた件については、マスコミは3日の朝までまったく報道しませんでしたが、2日の夕方の17時頃には既に前方の車のドライバーが吹きだまりにはまり車を乗り捨てて歩いて近隣のコンビニまで自主避難していたため、その時点でもう車の動きは除雪車がくるまで止まったまま…ということは決定していたんです。

けれども、国道39号の立ち往生により路上遭難した車の多くは、情報がなくてわからなかったから、どんどん後続の車が来ちゃって引き返すことも出来なくなってしまい、早い段階で朝までそこへとどまるしかなくなってしまったんです。

もし前方で立ち往生しているのがわかっていたら、帰宅はあきらめ戻れるところから逆戻りしてホテルや漫画喫茶のあるところまで移動して宿泊することを選んだ人はたくさんいたかと思います。(その時、吹雪で公共施設が緊急の避難所として開放されていたことさえも知らずにいた人もいたから)

国道39号の女満別のある箇所で立ち往生している車が多数あるらしいという情報を得ることが出来ていれば立ち往生せずに済んだ人もいたんです。

これに関しては自然災害だけではなく、人災もあったといえるかもしれません。

猛吹雪で動けないと思っていた時に、車の後ろから男の人が二人前方へ向かって歩いて行ったとか、その後をまた女の人二人も歩いて行った…という具合につられるように続々と複数の人が歩いて行くのを運転席にいた妹も助手席にいた母も目撃していました。

たぶん、車を乗り捨てて歩いて行った人たちはコンビニまではあとどれくらいの距離があるのかわかっていた地元の人だったんじゃないかと思います。服装は防寒がしっかりとしたものを身に付けていたようです。

それでも、無事に目的地までたどり着ける保証はなかったわけで、もしも土地勘もなくしっかりした防寒の服も着ていない軽装の人がそれにつられて後を追ったとしたら…と考えてみたらゾッとしました。

歩いている途中で力尽き行き倒れた凍死者がそこで出てもおかしくはなかったんです!

最悪の場合、国道39号でも死者が出ていた可能性はあるわけで、このような立ち往生による路上遭難が出た場合の対応策は道にも国にもマスコミにも真剣に考えていただきたいと思いました。

女満別の国道の立ち往生の情報を一番早く伝えたのは、ニュースではなく通常の番組放送の下に小さく表示されたHBCの暴風雪情報のテロップで、自衛隊が救助に向かい雪に埋まっている車の台数を確認した約二時間後のことでした。

その前後は、どこの局も吹雪関連の速報も出してなかったけど、これが地震だったら警報や速報はしつこく出てたはず…要するに、報道サイドも地震と比べ吹雪の扱いは軽視していたというわけです。なんともお粗末なお話です。

たとえ場所が特定出来る道路上であっても、公的機関が救助に行けないような猛吹雪の中で車が立ち往生しているのであれば、それは「雪山遭難」と同等の遭難事故です。路上遭難です。


急変の暴風雪、立ち往生の車続出 北海道、740人避難
朝日新聞デジタル 2013年3月3日11時35分
 斜里署には、2日夜から立ち往生で助けを求める電話連絡が多数届き、小清水町浜小清水の国道244号では約30台の車が立ち往生。出動したパトカーも吹きだまりで身動きができなくなった。このうち、同町小清水の女性公務員(24)の乗用車のエンジン付近から出火し、乗用車が全焼。女性は車外に逃げて無事だった。暖をとるため、エンジンをかけ続けていたという。

小清水町小清水の国道244号では出動したパトカーまで吹きだまりで身動きできなくなりました。

このことから警察も想定していなかった規模の吹きだまりが国道上に出来ていたことがわかります。

3月2日の夜から3日の明け方にかけて、自衛隊に出動要請するしかない緊急事態が発生していたわけです。


以下は、mobageの日記転載です。(ツイートまとめは03/03のツイートまとめ03/04のツイートまとめをご覧下さい)

うちの家族も2日の夕方から吹雪で立ち往生して帰って来れたのは3日の午後でした

昨夜の北海道の猛吹雪はレスキューのプロであるベテラン消防士さえも、

「こんなに酷い吹雪は初めてだ」

と言うほど酷い吹雪でした。

自宅まであと少しだから…と、雪だまりにはまった車を乗り捨て猛吹雪の中視界絶不良で方向感覚まで狂ってしまうような状況で歩いてしまった人たちが昨夜複数被害に…

あれは路上で立ち往生なんてなまやさしいものではなく、昨夜の車移動中に身動き取れなくなった人たちは「路上遭難」と言うべき深刻な状況に陥っていました!


吹雪の時は、通報がなければ警察も路上遭難の状況わかりませんから、助かりたかったら、身内や友人、知人ではなく、まずは警察に電話して状況説明し指示を仰いでから行動して下さい!


『リンク:北海道で暴風雪 路上の遭難車への救助活動間に合わず死亡者が…』

痛いくらいに顔面に吹き付ける雪風に目を開けているのも一苦労という状況だと100メートル歩くのもツライ。向かい風で呼吸困難にドクロパウダースノーの雪の砂漠に埋まり掻き分けるようにして歩くだけでも体力消耗ハンパないし。吹雪で路上遭難したらまずは警察に電話を!消防の119番に救助要請するより先に110番へ!!


災害時の救助活動には自衛隊が出動することもありますので、路上遭難した場合はまずは警察署に電話をして下さい。


ちなみに、昨夜のように路上遭難車が多数出ている時には普通に110番(通話料無料)してもなかなか電話はつながりません。が、つながりが良くなる裏技があるのですタウンページ(『リンク:iタウンページ』)に載っている最寄りの警察に市外局番から始まる番号(通話料はかかります)にかけるとつながりが良いのです。

また、携帯からの110番や119番通報は携帯GPSの管轄分けの微妙なところからだと、管轄ではない方の警察や消防につながってしまい二度手間になりロスタイムが出てしまうことがあるため、最初から市外局番から始まる番号へかけてしまった方が良いこともあります。


※iタウンページで直通番号を調べたい警察署や消防署を検索する場合は、『リンク:iタウンページ』の『キーワードで検索』に地名を頭に入れて下さい。

例)中標津警察署(110)
  湧別消防署(検索ヒットしない場合は119)


北の道ナビ【道路情報サイト】
道東道路地図

通行止実施区間<道道>

ケータイやスマホから簡単に吹雪の間の道路の通行状態を確認出来るサイトがあると良いのに……全携帯会社で連携して吹雪限定の情報交換用の掲示板を作って!!
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