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カテゴリ[『レンタルドールKEI』連載中]の記事
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  • 2008/07/23(14:11) 『レンタルドールKEI~プロローグ~』
    「おかあさん、ピンクのクレヨンかって」とぼくが言ったら、「圭ちゃん、違う色も使いましょうね。ピンクのクレヨンがなくてもおえかき出来るでしょう?男の子なんだから、お花やお姫様ばかりじゃなくて、車とか他にも描きたいものあるでしょう?」とおかあさんは言ってピンクのクレヨンは買ってくれなかった。「ピンクのクレヨンないとぼくおえかきできないのに……」 とベソかいてたら、「つかわないから、ケイちゃんにあげる」と...
  • 2008/07/23(14:18) 『レンタルドールKEI 1』
     最後の病院の日。 帰りになんとなく近くの喫茶店に入った。 まっすぐ部屋に帰る気になれなかったから。 ぼんやりしているうちに、目の前に置かれたコーヒーは口をつける前に冷めていった。 卒業前に体の傷は完治した。 なんら問題ない状態。 それでも、まだどこかが痛いような気がするのはなぜ? あんなこと誰にも言えない。 思い出しただけで苦しくなる。 呼吸が苦しくなる。 痛み、それを上回る恐怖感……屈辱。 僕は...
  • 2008/07/23(14:27) 『(R18)レンタルドールKEI 2』
    「すました顔して実は好き者なんじゃないのか?坂口のこんなに色っぽい顔を見れるとは思ってもみなかったぜ」「男に掘られて何度もイッたのにまだ勃つんだ?坂口って根っからの淫乱?」「実は、男と経験あるんじゃないのか~?」「坂口じゃなくてカマ口ってか?そりゃあ、いい!ここは突っ込まれるための口ってわけだ」 口々にそう言って愚弄したやつらは、僕を犯しながら嘲笑った。  さるぐつわかまされて縛られていた僕には反...
  • 2008/07/23(20:27) 『レンタルドールKEI 3』
     目が覚めたらやつらはいなかった。 ホテルのベッドの上で、僕は、血まみれのシーツにくるまれていた。 血の臭いとともに洗濯用漂白剤に似た鼻にツンとくるあの独特の体液の臭いに吐き気がした。 栗の花の香りと小説では表現されることがある。 でも、僕にはどうしてもあれは漂白剤の臭いとしか思えない。 何度も中に出された。 顔や体にもかけられた。 口の中にも出されて無理矢理飲み込まされた。 最悪な臭いと味。 あ...
  • 2008/07/23(20:58) 『レンタルドールKEI 4』
    「私が『もういいですよ』と言うまでは治療に通って下さいね」と女医に念を押されて、「はい」と答えて完治するまで何度もホテルから運び込まれたあの泌尿器科の病院へ通院した。 何度も死にたいと思ったけど、実行する気力すらなかった。 人は、あまりにもショックな出来事に直面すると死ぬ気力すら失うことがあるのだと僕は知った。 多量な出血で貧血になっていたせいもあって、くらくらしてほとんど寝て過ごした。「玲ちゃん...
  • 2008/07/24(00:00) 『レンタルドールKEI 5』
     どこに連れて行かれるのかもわからず、男の後をついて行くのは正直不安だった。 男のくせしてあんな目にあった後なものだから……。 だけど、素面で一対一なら負けはしないと思う。 子供の頃から大学受験前まで習わされた空手も合気道も黒帯だ。 相手が上手なら逃げるくらいの狡さも僕は持ち合わせている。 大丈夫だ。 ぐっと握りしめた拳の中はじっとりと汗に濡れていた。「こちらのレストランでよろしいですか?」と言って...
  • 2008/07/24(01:00) 『レンタルドールKEI 6』
    「プラトンのいうアンドロギュノスを完璧な形でつくることは出来ません。しかし、美少年に豊胸で乳房をつくり、両性具有的な『ドール』にすると、男でも有り女でも有るような不思議な魅力と美しさが備わります。そして、そういった魅力に魅了されるお客様が存在しています。会員制の当クラブには、一般人のお遊びとは桁違いの金額を惜しむことなくお支払いになり、それぞれの願望をドールに託す会員様がいらっしゃいます。あなたさ...
  • 2008/07/24(18:15) 『レンタルドールKEI 7』
     ドールになるために形成外科でヒアルロン酸注射を打つだけで出来る豊胸法で、Cカップのバストをつくられた。 これは個人差はあるけれども数年で体内吸収されて自然となくなるものらしい。 不思議な感じだった。 上半身だけ見ていれば、喉仏の目立たない僕はまるで玲ちゃんになったみたい。 柔らかみに欠ける僕の体に出来た柔らかな胸の膨らみがなんだかうれしかった。 その後連れて行かれたクラブの寮内にあるエステルーム...
  • 2008/07/24(22:18) 『レンタルドールKEI 8』
    『僕は女になります』 あの書き置きを書いた時は、親に見放してもらうための単なる口実でしかなかった。 でも、鏡はあまりにも残酷だった。 僕がなりたかったのは、子供の頃に描いたピンクのドレスのお姫様でも、玲ちゃんでもなかった。 僕は本当は女の子になりたかったんだとはっきりと自覚した。 ピンクのパンティーの前の膨らみを醜い余計なモノと認識した瞬間に……。 実家の会社を継ぐ前にコネ作りのために官僚になるはず...
  • 2008/07/24(23:01) 『レンタルドールKEI 9』
     クラブの寮に連れて来られて二日目、僕はエステの施術中に眠ってしまった。 昨夜はあれこれ考え込んで眠れなかったから。 今まで漠然と今の僕は本当の僕ではないような違和感は感じ続けていた。 それは、僕がお母さんやお父さんに褒めて欲しくていい子の振りをしているからだと思っていた。 お母さんに笑いかけて欲しくて、本当のことを言うことをあきらめてしまったあの日から、僕は変わった。 今まで仲良くしていた女の子...
  • 2008/07/24(23:06) 『レンタルドールKEI 10』
     エステの施術後、服を着て個室から出ようとした時、エステティシャンの橘さんと店長の会話を偶然聞いてしまった。 細く開けたドアの隙間から、「昨日も今日も反応無しでした」と聞こえてきた橘さんの口調には焦りのようなものが感じられて、僕はすぐに個室から出ていくのをためらい、その場で立ち尽くしてしまった。「それは単に女性はダメなだけなのか?機能的にまるで使い物にならないのかを確認する必要があるかもしれません...
  • 2008/07/25(00:00) 『レンタルドールKEI 11』
     ドールとしての初仕事前に、僕は寮内で毎日エステの施術やレッスンや講義を受けた。 どうやら、この寮の実質的な責任者は橘さんのようで、店長はたまにしかやって来ない。「あなたには体操のレッスンは必要ないので、その分ダンスレッスンを受けて下さい」という橘さんの指示に疑問を感じて、「どうして体操はやらなくていいんですか?」と僕が尋ねると、「体操の先生から『必要ありません』と報告がありました。全体的に身体能...
  • 2008/07/25(16:25) 『レンタルドールKEI 12』
    「!」 シャツを脱いで上半身裸になったダンスの先生の胸を見て僕は驚いた。 驚きすぎて言葉にもならない。 先生の平らな胸には手術痕が残っていた。 縫った痕がはっきりと残っていて痛々しい。 何か病気で手術をしたのだろうか? それに意外な程に線の細い体つきをしている。「驚いた?こんなにたくさん縫い痕残ってる体、いきなり見せられたらびっくりするよね?でもね、これは僕に乳房があった名残なんですよ」「え?」「...
  • 2008/07/25(16:50) 『レンタルドールKEI 13』
    「やっぱりね」という先生の言葉にうっかり「誰にも言えない!」と思っていたことを言ってしまった僕は狼狽した。 シャツを着ながら先生は、「今日のレッスン無し!その代り、圭ちゃんが今後どうしたらいいのかという話をしましょう」と言った。「座って」と促されて先生と対面する形で教室にあったパイプ椅子に座ったけど、僕はひどく落ち着かなかった。「一年契約でバンス受け取りしてこのクラブの寮に入ったからには、契約終了...
  • 2008/07/25(20:57) 『レンタルドールKEI 14』
     レッスンが終わったら自分の個室に戻った。 シャワーを浴びてから、個室内にある配膳口から食事を取り出して一人で食べていてふと思った。「この寮はなんだか変だ」とひとりごともつぶやいてしまった。 僕の食べる食事を作っている人、寮内の掃除をする人などがいるはずなのに、僕は一度もそういったスタッフには会ったことがない。 ここではこの数日、エステティシャンの橘さんとダンスの先生としか顔を合わしていない。 エ...
  • 2008/07/26(17:35) 『レンタルドールKEI 15』
     配膳用エレベーターから抜け出て、先生の後をついて少し廊下を歩いて行って招き入れられた部屋は、僕の部屋の二倍くらいの広さがあった。「ここは僕の部屋だから。とりあえず、そこのソファーにでも座って」と先生に言われて明日の着替えを抱えたまま、僕は黒革のソファーに腰掛けた。 しばらくして、「どうぞ」とテーブルの上に柿右衛門のカップ&ソーサー置かれてびびった。 こんな何十万もする物を普段使いしてるわけ? 持...
  • 2008/07/26(17:48) 『レンタルドールKEI 16』
     目が覚めた時、自分がどこにいるのかわからなかった。 布団の中だけど、昨日まで寝ていた個室のベッドじゃない。 薄暗がりの中、目を細めて見た部屋はあきらかに僕の個室じゃなかった。 寝返りうって背を向けていた方を向いたらぎょっとした。「うわっ!」 隣に誰か寝てる!あやうくぶつかるところだった。 体は無意識のうちに後へずり下がっていき、ベッドから落ちるギリギリのところまで後退していった。「起きるには、ま...
  • 2008/07/26(18:20) 『レンタルドールKEI 17』
    「先生は男になりたくてそうなったんですよね?」「そうですよ」「それならなんで女じゃなくて、男が好きなんですか?」 僕は考えれば考えるほどに混乱して、どうにも納得いかなくて先生にそう質問してしまった。 先生はそれを聞いてちょっとだけ悲しそうな顔をした。「男は女を好きになるものとは限らない。女は男を好きになるものとは限らない。両方好きだっていう人もいます。恋愛感情と性的嗜好は見た目の性別と合致しない方...
  • 2008/07/26(19:47) 『レンタルドールKEI 18』
    「大丈夫な理由は、納得出来ましたか?」と先生に声をかけられ、一瞬びくっとした。 それでも、「はい」となんとか僕は答えることが出来た。 もしかしたら、うそをついて僕を騙すためにそんなことを言ったのかもしれない。 でも、それなら自分をおとしめるようなことをあそこまで言う必要があるだろうか? 演技であんな悲しそうな傷ついたような目まで表現出来るものだろうか? 自分を高値で売るためにここまで来てしまった僕...
  • 2008/07/26(20:21) 『レンタルドールKEI 19』
     ようやく解放されて布団の中から這い出したら、「朝の起きぬけの布団の中が一番男臭いから、ちょっときつかったかな?僕の場合は既に加齢臭でおやじ臭くなってるんですけど……」と先生は言った。「おやじ臭いって?先生おいくつなんですか?」「今年で35になります。三十路過ぎると体臭がおっさん臭くなるのを自分の体で知って、ちょっとショックでしたけど……」「え!?」 先生の答えに僕はびっくりし過ぎて二の句がつげなかった...
  • 2008/07/26(20:47) 『レンタルドールKEI 20』
    「先にシャワー浴びておいで。もうじき朝食の配膳が始まるから」とバスタオルと昨夜僕が持ってきた着替えを手渡された僕は先生の部屋のバスルームに案内された。「一緒に入る?」と先生に言われておもいっきり首を横に振ったら、「冗談だよ。そんなに赤くなられたら、圭ちゃんのストリップは見てみたいような気はするけどね」と先生はクスクス笑って言った。「あっち行って下さい!のぞいたりしないで下さいね!!」と僕が言ったら...
  • 2008/07/26(21:14) 『(R18)レンタルドールKEI 21』
     あれから毎晩先生の部屋に泊まっている。 朝食を一緒に食べた後、空の配膳用エレベーターに乗って、僕は自分の個室に戻りレッスンやエステの施術へ行く。「秘密のレッスンだから、誰にも言っちゃいけないよ」と先生は言っていた。「圭ちゃんはクラブの大切な『ドール』という商品だから、スタッフが手をつけてはいけない。でも、それはビジネス上の正論でしかない。実際には、ドールは、傷ついたり、悲しくなったり、さびしくな...
  • 2008/07/26(21:14) 『レンタルドールKEI 22』
     先生がバスタブにお湯をためておいてくれたから、体を洗ってからお湯に浸かった。 特にアソコは念入りに洗った。 ティッシュが貼り付いちゃってたから……。 なんで先生が、「お風呂入ろう」って言ったのかはそれ見て気づいた。 欲求はなくてもたまるものはたまっていたから、僕の体から吐き出されたそれは粘着性が高くて、ティッシュで拭いてもペタリと貼り付いて取れなくなってしまったからだ。 嫌悪感が増した。 気づかな...
  • 2008/07/27(00:00) 『レンタルドールKEI 23』
     お風呂から出たら、なんだかいい匂いが漂っていた。 花の香り? ベッドの端に腰を下ろしたら、「飲みなさい。特製ハーブカクテルだから」と大きめのマグカップを先生は差し出した。「これには何が入ってるんですか?」 僕は、オレンジジュースだと思っていたスクリュードライバーで失敗していたため用心して訊いてみた。「カモミールティーと白ワインとはちみつとラム酒少々。寝酒に一杯くらいならどうということはありません...
  • 2008/07/27(14:44) 『レンタルドールKEI 24』
     ついてる……。 手術したと聞いてても、実際に見せられたらその衝撃は強烈だった。「これは立ちション用ホース。残念ながら勃起はしませんから、セックスには使えません。こっちの玉は中身はシリコンボール」とつまんで説明されてもコメントのしようがない。 くるりとこちらにお尻を向けた先生が、「男風呂やサウナでこういう体勢なって後から見えちゃってもわれめ無し!」と言ったところまでは、見てるのがちょっと恥ずかしいよ...
  • 2008/07/27(18:14) 『レンタルドールKEI 25』
     秘密のレッスンはしばらく続いた。 先生の部屋で時々香るバラの花の香りは、バラのアロマを焚いているのだと教えられた。 そんなある日、「圭ちゃん、バラの花の香りは好き?」と先生に訊かれて、「はい」と僕は正直に答えた。「じゃあ、これをあげようか?」「なんですか?」 ガラスの小瓶を手にしてそう言う先生に訊ねてみたら、「飲む香水。ソフトカプセルの中にバラの香りのエッセンスが入っていて、飲み続けると口臭も体...
  • 2008/07/27(21:17) 『レンタルドールKEI 26』
     明日はいよいよドールとして初レンタルされる。 今夜も先生と一緒に寝てるけどなかなか眠れない。「圭ちゃん…眠れないの?」と先生に声をかけられ、「はい」と答えた。「むくむとまずいから、お酒飲ませるわけにいかないからなぁ。少し話しようか?」「はい」「圭ちゃんは、特別なドールなんですよ」「特別?」 先生のおもいがけない台詞に僕は驚いた。「普通のドールは、ちょっとレッスンを受けたらすぐ水揚げです。その後も...
  • 2008/07/27(21:58) 『レンタルドールKEI 27』
     最後のキーワードを得た瞬間、ものすごい勢いで頭の中で記憶の再生が成された。『昨日も今日も反応無しでした』『それは単に女性はダメなだけなのか?機能的にまるで使い物にならないのかを確認する必要があるかもしれませんね?出来る仕事が限られてしまいますから』『いえ…先に薫先生にお願いしてみては?』『薫先生に?』『私の勘が当たっていたとしたら、これは薫先生にお任せするのが適当かと……デリケートな問題ですから』...
  • 2008/07/28(14:58) 『レンタルドールKEI 28』
     今日はコンパニオンドールデビューの日。「とてもおきれいですよ」と橘さんに言われた僕は鏡の前で戸惑っていた。 エステルームで橘さんにメイクしてもらったんだけど……とにかくすごいの!僕じゃないみたいで!! 玲ちゃんは、メイクしても素顔とほとんど変わらなかったのに……今のメイクされた僕の顔は本当に別人のようだった。「化けたね、圭ちゃん。氷の微笑お嬢さまバージョンって感じだよ」 仕上がりを見にやって来た薫先...
  • 2008/07/28(18:19) 『レンタルドールKEI 29』
     仕上げにウイッグを被せられてロングヘアーになったら、鏡の中の僕はほんとに僕じゃないみたいだった。 ネット被って地毛をまとめてから、被ったウイッグの内側からパチンパチンと留められて地毛にしっかりとウィッグは固定された。「よほどのことがなければずれたりしませんから、安心して下さいね」と橘さんは言った。 僕を迎えに来た店長は、「才色兼備の美女という設定にぴったりですね。とてもきれいですよ」とお世辞を言...
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菊池 乱 Reload

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この小説ブログでは、鬼畜、調教、SF、BL・ML・JUNE、女装、トランス、メンタルストーリー、変態の純情(?)や変態ラブストーリーなどを描いていきたく思っております。(注:基本アブノーマルですw)

♂×♂、女装、トランス(TS)、SM、その他アブノーマルプレイ有りだったりします。

基本的にアブノーマルなストーリー展開になるかと思われますので、そういうのが苦手な方とおこちゃまはブラウザーバックして下さい。

ただし、ストーリー性重視しておりますので、アブノーマルでもエロ無しということはございます。実はテーマは大真面目ですし(ニヤリ)

言論と表現の自由を守るため、伝えたいことを正しく伝えていくために、微力ながらも闘う所存にございますので。


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